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ブログ名
佐々木哲学校
ブログ用ニックネーム
ささき・とおる

自己紹介

東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。博士(学術)。専門分野は、哲学と歴史学12月1日東京都吉祥寺の生まれ。今はトトロの森(狭山丘陵)の近くに住む哲学の基本は「常識を疑え」。今は『弱者の進化論』を準備中歴史学でも、常識を疑う哲学を実践中。これまで資料とみなされなかった系譜伝承を研究。『系譜伝承論』『佐々木六角氏の系譜』(思文閣出版)を刊行ブログで東大入試で哲学を連載したところ、それが縁で『東大入試で遊ぶ教養』日本史編・世界史編(長崎出版)を執筆刊行父方の佐々木氏は近江出身の源義房(綱房)の子孫で、江戸中期に出羽で新田開発480町歩。地元の名族鮭延氏(陣幕には三つ星と隅立て四つ目結紋)と一族化。系譜では鮭延愛綱は義房の養子と記される。また出羽差首鍋城主沓沢氏(丸に四つ目結紋)、京都出身という坂本氏(片喰紋)と姻戚関係。佐々木の娘が沓沢に嫁ぎ、沓沢の娘が坂本に嫁ぎ、坂本の娘が佐々木に嫁いだ。姑が実家の叔母という女性にとって幸せな婚姻だった。私の祖父母の代まで続いたため血は濃い。一族坂本理一郎は衆議院議員ののち貴族院議員。菩提寺は小野寺氏の子孫大森氏が住職ただし、佐々木氏は父方の祖母の実家で、男系は出羽王伝説を持つ石田氏。石田の名字は、義良親王(後村上天皇)・北畠氏が在城した陸奥南朝の国司館・霊山城(福島県伊達市)に由来。石田氏が沓沢氏の養子になる形で佐々木の娘と結婚。私自身が後南朝の可能性があり、後南朝を名乗る系譜を見る目は厳しい母方は公家菅原氏桑原家庶流。雷が鳴ると「クワバラ・クワバラ」と唱えるのは菅原道真領桑原に落雷がなかったことによる。家紋は梅鉢。明治の歌人佐佐木信綱は母方の縁者という最近は、テレビと新聞は見ない。でもNHKサラリーマンNEOと東京かわいいtvは好きな番組お問い合わせ>>メール

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